loading

Information最新情報

Event / Training / Schoolイベント・研修・スクール

どなたでも参加できるファンドレイジングに関するイベントや、認定・准認定ファンドレイザーの資格取得のための選択研修、必修研修のご案内です。自宅でも受講できるオンライン研修のご案内・お申し込みはこちらです。


【おススメのオンライン動画学習】

♦はじめよう!ファンドレイジング入門
♦ITコミュニケーション~クラウドファンディングを中心に~
♦コミュニケーション~聞く人の心を動かすプレゼンテーション~


【准認定ファンドレイザーの資格を取得するには】

(1)准認定ファンドレイザー必修研修を受講する
どなたでもご参加可能!
-今後の必修研修スケジュール-
8月22(土)、9月4日(金) 10:00-17:00 ライブ配信

(2)選択研修9ポイントを取得する
・FRJ2020オンラインに参加する


※検定試験は、11月1日から30日の1ヶ月間、CBT形式での実施を予定しています。
CBT(Computer Based Testing)方式とは、会場設置のパソコンを使って受験するテスト形式です。日本全国260ヶ所のテストセンターからご希望の会場・日時を予約して受験いただきます。

本科1年コース

認定・准認定ファンドレイザー資格取得者が本物の実践力をつけるための1年間のスクールです。ケーススタディや自団体の相互学習をメインとしたアドバンス研修と、一年間かけて団体のファンドレイジング戦略を作成するゼミの2つが特徴です。

単科受講

ファンドレイジング・スクール独自開発のアドバンス研修(ケーススタディ、自団体の相互学習)は年間20講座以上開催されます。関心ある領域の研修のみ単科受講することができます。

※准認定必修研修受講済の方が受講可能です。

▼単科受講可能なアドバンス研修は以下をご覧ください。

Special Partner2020

「寄付・社会的投資が進む社会の実現」に向けて、一緒にチャレンジする法人パートナーです。
Special Partnerについて


ゴールドパートナー




シルバーパートナー


Our Activities事業紹介

「寄付・社会的投資市場、10兆円時代」を実現するために。
「ファンドレイザーを育成する」、「政策を変える」、「市場を形成する」事業を展開しています。

top_fjo_ttlファンドレイジングジャーナル・オンライン

2009年から発行してきたファンドレイジングジャーナルをオンライン化。
ファンドレイジングに役立つ知識や記事、インタビューなどを定期的に更新してお届けします!

(全ての記事をご購読いただくには、日本ファンドレイジング協会の会員になっていただく必要があります。)

Take Action参加・行動する

単なる資金調達ではなく、共感をマネジメントしながら組織と財源を成長させる力が「ファンドレイジング」です。
もっと知って、もっと学んで、もっと深めて、参加して、わくわくする未来を一緒に創るために、あなたにもできることがあります。

その他にも、ファンドレイジングを深めるアクションがたくさんあります。

About JFRA日本ファンドレイジング協会について

日本ファンドレイジング協会(代表理事:鵜尾雅隆)は、2009年に日本全国47都道府県から580人の発起人の賛同を受け、寄付・社会的投資が進む社会の実現を目指して設立されました。民間非営利組織のファンドレイジング(資金集め)に関わる人々と、寄付など社会貢献に関心のある人々のためのNPOとして、認定ファンドレイザー資格制度や「ファンドレイジング・日本」、子ども向けの社会貢献教育、遺贈寄付の推進、寄付白書の発行などに取り組んでいます。
※2010年2月にNPO法人を認証取得、2016年12月に認定NPO法人として認定、2019年にグッドガバナンス認証を取得。
グッドガバナンス認証

Fundraising is...ファンドレイジングとは

ファンドレイジングとは、NPO(Non-Profit Organizations : 民間非営利団体。NPO法人のみならず公益法人、社会福祉法人などを含む)が、活動のための資金を個人、法人、政府などから集める行為を総称していう。もとは、「Raising Fund」(資金を集める)という言葉が名詞化した名称である。主に民間非営利組織の資金集めについて使われる用語であるが、投資家や民間企業に関連する資金集めに使われる場合もある。ファンドレイジングといった場合、狭義には寄付金のみを対象としたものを指す。しかし一般的には寄付に加え、会費、助成金、補助金などの「支援的資金」集めも含むとされている。さらに広義の意味では、民間非営利団体の財源獲得(事業収入、融資、社会的投資なども含む)を全体として総称する言葉として用いられる。昨今では、ファンドレイジングを行う「ファンドレイザー」という職種が「社会に役立ちたいと思っている」約7割(2013年内閣府調査)の人と現場をつなぐパイプラインとして注目されている。