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【CBT方式】第9回認定ファンドレイザー資格試験

開催20213/15Mon.-21Sun.

第9回認定ファンドレイザー資格試験
「認定ファンドレイザー」は、ファンドレイジングのプロフェッショナルとして認定する、ファンドレイジングの有償実務経験が3年以上有している方を対象とした資格です。
►資格制度の詳細はこちらから
試験実施概要

第9回認定ファンドレイザー試験
試験形態 CBT形式
CBT(Computer Based Testing)方式とは、全国のテストセンターにて会場設置のパソコンを使って受験するテスト形式です。コンピューターを使って試験を受けていただくため、マウス操作や記述式問題の際にはキーボードを使った文字入力が必要となります。
試験実施 2021年3月15日(月)-3月21日(日)の期間内で、希望日時を予約
申込期間 2021年2月1日(月)より開始予定
※実施期間が限定されるため、ご希望の会場・日程で予約ができない可能性もございます。お早めの予約を推奨いたします。
試験時間 90分
会場 全国のテストセンター
テストセンター一覧はこちら
試験料 ¥15,000(+税)
受験資格 (1)准認定ファンドレイザー資格を有していること
(2)ファンドレイジング関連の有償実務経験が3年以上あること
(もしくは、2021年3月時点でその見込みがあること)
(3)認定ファンドレイザー必修研修を受講していること

(4)選択研修を6ポイント以上取得していること
※受験資格を満たす研修の有効期限は、受講日より6年間となります。
選択研修ポイントが不足している方は、下記の研修をご利用ください。

評価範囲 (1)認定ファンドレイザー筆記試験(全体の50%)
(2)有償実務経験実績シート(全体の25%)
(3)ファンドレイジング戦略レポート(全体の15%)
(4)研修時のコミュニケーション評価(全体の10%)

(2)(3)については、別途、指定の様式に基づいて、指定期日までの提出が必要となります。
出題傾向および合格率 ケーススタディに対する記述式の回答が主になります。
直近の試験の合格者数や出題傾向はこちらから
合格通知日 2021年4月上旬頃を予定(受験者全員に郵送にて通知)
留意事項 資格制度についての詳細は、「認定ファンドレイザー資格認定制度規約」を予めご確認ください。
試験に関してよくいただく質問
Q
有償実務経験として認められるのはどのような業務ですか?
A
有償実務経験の詳細は、こちらの資料をご確認ください。
※ご参考)試験申込時には、下記のシートをご提出いただきます。
https://jfra.jp/pdf/cfr/experience_sheet_2013.xlsx(クリックすると、自動的にエクセルファイルがダウンロードされます)
Q
准認定ファンドレイザー資格取得前の職歴も実務経験として認められますか?
A
実務経験の時期は、准認定ファンドレイザー資格取得の前後を問いません。
Q
過去に受講した認定ファンドレイザー必修研修は、いつまで有効ですか?
A
受講後、6年間は認定ファンドレイザー試験の受験資格として有効です。
Q
受験資格として有効な選択研修ポイントは、何年前のポイントまでですか?
A
6年以内に受講された選択研修のポイントが有効です。マイページ上に登録された選択研修の各受講履歴に「失効日」が掲載されています。(准認定ファンドレイザー資格の取得・更新の際にポイントを消化した研修は掲載されません)