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Event & Trainingイベント・研修

NPOが遺贈寄付をうけるための準備

ポイント2pt

人生の集大成の社会貢献として遺贈寄付への関心が高まっています。遺贈寄付を受け入れられる団体になるための準備とそのポイントについてお話しします。
(選択研修2ポイント付与)

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学習時間

50分・講義
70分・自主ワーク

受講費用

費用:日本ファンドレイジング協会会員2,000円(税込2,200円)/非会員3,500円(税込3,850円)

講師からのコメント

日本では何らかの方法で社会貢献をしたいと考える人が7割以上いるとされています。少子高齢化が進むなか、人生の集大成としての社会貢献「遺贈寄付」が増加ことが予想されます。しかし、「遺贈寄付は大きな団体だけが受けられるもの」だと思っていませんか?遺贈寄付は長年の支援者とのコミュニケーションや信頼関係の結果生まれるものです。きちんと準備をして取り組めば、どの団体でも受け入れが可能となります。そこで、どのような準備が必要なのか・・・皆さんと考えます。

講師

徳永洋子(ファンドレイジング・ラボ 代表 /日本ファンドレイジング協会 理事)
東京都出身。大学卒業後、三菱商事に勤務。1998年から日本フィランソロピー協会 で視覚障害者向け録音図書のネット配信事業「声の花束」を担当。2000年よりシーズ・市民活動を支える制度をつくる会で、おもにNPOのファンドレイジング力(資 金調達力)向上事業に従事。そのプロジェクトの一環として、日本ファンドレイジング協会設立を担当し、2009年2月、同協会設立と同時に同協会事務局次長となり 、2012年6月より2014年末まで同協会事務局長をつとめた。現在、同協会理事。2015年2月にファンドレイジング・ラボを立ち上げた。

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