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【メディア掲載】毎日新聞「遺産の一部を社会の役に」

2018.05.25

メディア掲載

5月22日の毎日新聞の記事「遺産の一部を社会の役に」に、当協会が共同事務局をつとめる全国レガシーギフト協会について掲載されました。

毎日新聞5月22日「遺産の一部を社会の役に」



記事より抜粋

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高齢になり、これまで蓄えてきたお金の一部を死後に「社会のために役立ててほしい」と考える人が増えている。遺言で財産を非営利団体などに寄付する行為を「遺贈寄付」という。有名な団体だけではなく、地域で活動するNPOにも目を向けてもらおうと、“寄付の橋渡し”をする「コミュニティ財団」も相談窓口を広げつつある。

(中略)

*星野さんは「遺贈寄付は寄付者、遺贈先、社会の『三方よし』の行為。気軽に専門家に相談してほしい」と話す。

*記事より:星野 哲さん「遺贈寄付-最期のお金の活かし方」などの著書がある立教大学研究員