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【プレスリリース】ファンドレイジング・日本2018「共感型ブレークスルー」

国際協力の舞台で活躍する大手の団体の事例から、地域密着型、ふるさと納税、遺贈寄付、クラウドファンディングなどのファンドレイジングの成功事例や、企業連携、社会的インパクト投資など、ファンドレイジング(資金調達)に関する全てのことが学べる、アジア最大のファンドレイジング大会
 
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ファンドレイジング・日本2018「共感型ブレークスルー」
 
日本ファンドレイジング協会は、今年で9回目となる「ファンドレイジング日本 2018(FRJ2018)」を開催致します。本大会はアジア最大のファンドレイジング大会で、今年は過去最大となる約1500名の参加者が集まります。2日間で70を超えるセッションを通して、ファンドレイジング(資金調達)の全てを学ぶことができます。
 
62カ国230団体以上でファンドレイジングをになってきたダリエル氏やAdesoやUNICEF、IFRCのファンドレイジング戦略を行なっているアラン氏など海外のトップファンドレイザーたちを招聘するほか、東京大学第28代総長で大学ファンドレイジングを牽引し、寄付文化の醸成を進めてきた小宮山宏氏、日本初の「共済型・訪問型」の病児保育サービスを首都圏で開始し、休眠預金の社会的事業への活用の実現に向けても尽力されている駒崎弘樹氏、累計50億円の応援の資金を循環させている日本初のクラウドファンディング「READYFOR」を創業した米良はるか氏、FRJ2017でもっとも満足度が高かった、ピースウィンズ ・ジャパン、ジャパン・プラットフォーム、Civic Force、アジアパシフィックアライアンスといった日本を代表する民間主導の災害支援のプラットフォームを推進してきた大西健丞氏、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2016」大賞を受賞し、地域を元気にするための「ふるさと納税」の活用を進める須永珠代氏、約80億円の寄付のうち個人を中心とした民間からの寄付金収入が96.7%というグローバルNGO「国境なき医師団・日本」のファンドレイジング部 ディレクター吉田幸治氏など、豪華メンバーが休眠預金、遺贈寄付、ソーシャルインパクトボンド(SIB)、ふるさと納税を活用した寄付集めなど、今日本で関心が高まっているトピックについて、ご登壇いただき、お話くださいます。
 
また、同日3/17(土)には、「社会貢献教育オープンシンポジウム2018」も開催されます。ぜひ、合わせてご参加ください。
 
ファンドレイジング日本2018「共感型ブレークスルー」
http://jfra.jp/frj/
 
日時:2018年3月17日(土)9:15〜18:40(開場:8:30)、2018年3月18日(日)9:30〜16:40(開場:9:00)
会場:駒澤大学 駒沢キャンパス 〒154-8525 東京都世田谷区駒沢1-23-1
主催:認定NPO法人日本ファンドレイジング協会
 
■ご取材のご連絡・お問合せ■ 日本ファンドレイジング協会 担当:三島理恵
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TEL:03-6809-2590 メール:mishima@jfra.jp 当日連絡先 TEL:090-1051-3112(担当:三島)