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ケーススタディから学ぶ、ファンドレイジングにつながる効果的なITコミュニケーションとは?(1科目から受講できる単科研修)

開催20187/24Tue. ポイント4pt

スクールアドバンス研修研修広報・ITコミュニケーション選択研修スクール中級

 

ケーススタディから学ぶ、ファンドレイジングにつながる効果的なITコミュニケーションとは?

 

クラウドファンディングやデジタルツールが増えてきている中、WEBでのITコミュニケーションは、今やファンドレイジングにとって欠かせないものとなっています。本講座では、クラウドファンディングとソーシャルメディアを融合したファンドレイジングを専門とする認定ファンドレイザーを講師に招き、架空のケースの情報を参考にしながら、ワークシートにもとづき受講生自身でクラウドファンディング・プロジェクトを考えていただきます。

 

ファンドレイジング・スクール生との合同受講となります。少人数で、経験からの学びを深めていくための研修です。
・受講前に、事前課題に取り組む必要があります。【2時間目安、7/22提出〆切】

 

受講対象
本研修は、准認定ファンドレイザー必修研修受講済の方が対象の講座です。准認定ファンドレイザー必修研修(ファンドレイジング基礎講座)の受講がまだの方は、本研修開催日までに受講頂くことで、参加可能です。お申し込み・詳細はこちらからご確認下さい。

・これからクラウドファンディングを実施される方。
・クラウドファンディングの成功するポイントを知りたい方。

 

受講費用
日本ファンドレイジング協会 会員5,400円、非会員8,640円(税込)

日程
2018年7月24日(火) 東京 19:00-21:00 (会場:連合会館
申込締切 7月20日(金)
タイトル
「ケーススタディから学ぶ、ファンドレイジングにつながる効果的なITコミュニケーションとは?」
内容
講師


鎌倉 幸子(READYFOR株式会社 アドバイザー/アカデミック・リソース・ガイド株式会社 リレーションズ・ストラテジスト/かまくらさちこ株式会社 代表取締役)
国際協力NGOに15年間勤務。カンボジア事務所にプロジェクトコーディネーターとして8年間駐在。その後、東京事務所に7年間勤務し広報・ファンドレイジング担当を務めた。2016年に独立。クラウドファンディングとソーシャルメディアを融合したファンドレイジングが専門。また公共図書館と広報・PRのコンサルタントとして、大学図書館員向けの広報・PR入門のe-learning教材開発や公共図書館員向けに広報ワークショップを行っている。